あなたもプリンセス! 秋のトレンドブライダル

まずは費用! 賢い抑え方

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結婚式の準備に入るとき、まずは衣装や費用などを考える方も
いらっしゃるのではないでしょうか。

かくいう私の先輩、友人もそうでした。

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式の進行もですが、なにより主役の一人、花嫁さんの衣装選びに
時間と労力を割いてしまう傾向がありますね。

そんな花嫁さんの衣装、どれくらいの費用でどの程度の道具が必要なのでしょうか。

ゼクシィ最新号によると、およそ十二万四千円はかかるそうです。

この金額には、ブーケ、ベール、ティアラ、
花冠、花のヘッドパーツ、アクセサリー、グローブ、靴が含まれています。


人生に一度とはいえ、これだけでもかなりかかるものですね。

どうにか費用を抑え、かつ道具をできるだけ揃えるにはどうしたら良いでしょうか。

ここで、イギリスの伝統と知恵を借りてみましょう。

今からおよそ百五十年前、ビクトリア時代に始まったあるブライダルの風習があります。

四つのsomethingを身に付けると、花嫁は幸せになるとか。

そういえば、私はかつてある少女小説でこの文化を取り入れた
ワンシーンを読んだことがあります。

そのsomethingとは以下の通りです。

ジュエリーはsomething old(古い物)
ドレスはsomething new(新しい物)、
ヴェールとアクセサリーはsomething borrowed(借りた物)、
下着はsomething blue(青い物)です。

このsomethingの二つ、古い物と借りた物を活用すれば、
その分お金が浮く上にドレスにお金をかけることも可能ではないでしょうか。


異国の風習にあやかるのも、ありかもしれませんね。

 

あなたは主役! トレンドで差をつけろ!

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さて、主役を飾るドレスはどのようなデザインがおすすめでしょうか。

最近ではプリンセスタイプと呼ばれる
スカート部分がふんわりしたデザインがトレンドのようです。


ゼクシィ最新号でもプリンセスドレスの特集が組み込まれていますよ。

カラーはホワイトだけでなくピンク、イエロー、ブルーなどがあります。

デザインとカラーにより、
ディズニープリンセスを思わせるのは、私だけでしょうか。


私個人の意見としてはイエローのベル風に着こなしてみたいものです。

今年は英女優エマ・ワトソンが主演を務めたあの映画のように。

 

どのドレスブランドがおすすめ?

では、ドレスのブランドはどれが良いのでしょうか。

サイトmarryによると、
人気でかつプリンセススタイルを叶えてくれるのは
yumi katsura(ユミ・カツラ)のホワイトドレス、
JILL STUART(ジル・スチュアート)のカラードレスでしょうか。


この記事が皆さまに素敵なブライダルをお届けできますように。


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